職場におけるストレスマネジメントに特化したメンタルケア・プログラム

メンタルケアの必要性

企業経営に不可欠な人材戦略=健康会計(CSR)という考え方

企業におけるメンタルケアの必要性

1.「心の健康づくりから支援する」という視点

  • 企業は人材が命です。その貴重な人材を確保するためには、更に一歩先に踏みこんだ健康への取り組みが有効です。
  • DMSのメンタルケア・プログラムは、心の健康づくりを支援する疾病管理サービスです
  • この取り組みをオープンにすることにより、優秀な人材を獲得するための側面的な効果も期待できます。

2.「リスクをマネジメントする」という視点

  • 労働安全衛生法の第70条の2第1項「健康の保持増進のための指針の公表等」にメンタルケアについての取り組みが定められています。
  • その適切な運用により、事故が発生した際の信用毀損、内部統制不備のそしり、人的資源の損失等のリスクをマネジメントすることが可能です。

3.「費用対効果を追求する」という視点

  • 企業が人材のリプレースにかける費用は、一般的に採用費、教育費、引継ぎ費等(それぞれ月給の3ヶ月分、2ヶ月分、1ヶ月分相当額)が必要と言われています。例えば年収400 万円の人材が1人退職する場合、新しい人材確保のためにその年収の約半分の200万円が別途必要となるわけです。
  • DMSのメンタルケア・プログラムを導入することにより、メンタル系疾患による退職者や休職・欠勤を減らし、人事非効率を改善できるとともに、生産性の向上を図ることが可能です。

企業の人材メンタルケア&リスクマネジメントに最適なサービスです!

DMSの「メンタルケア・プログラム」は、企業の人材メンタルケア&リスクマネジメントに最適なサービスと自負しております。

従業員向け、役員・管理職向け、人事総務担当者向けにプログラムしてありますので、各々の方がピッタリのメンタルケアをお受けになることが可能です。

DMSがご提供する3つのプログラム

DMSの強み

  1. プログラム全てに精神科医を含む専門医集団が関わります
  2. 予防的対策から治療のアテンドまで、「医療」を含む一貫したケアサポートプログラムです
  3. 委託元企業には一切の個人情報が渡らない仕組みでご提供します
  4. 企業体制(人事、組織等)の問題点を洗い出します
  5. 人間関係や人事組織体制の改善策を提案します

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